ひとりごと 2019/03/13 ラジオ関西採用作品 ~ 秋は まだ谷山浩子さんがマイナーだった頃に、ラジオ関西『ギャルギャル神戸』でDJされていた時に、番組で歌詞を募集、それに浩子さんが曲を付けてくれるというコーナーに応募しました。当時心の思いを文字にする事が好きで、時々『ホワイトブック』に認めていました。『秋愁~しゅうしゅう』との題目ですぐ応募しました。当然没だと思ってたのに『秋は』で採用、翌週も他の応募者が居なかったのか、4週間放送されました。その頃の快感が、いま孝子さんになっても続いています。 家庭内の事も何とか片付き、過去の事を精算としてこれをアップしました。正直なところ恥ずかしいですね。淡い恋心を綴ったもので、今まで封印していました。一部は『シアワセユキの隠れ屋敷』で公開していましたが、先日削除してしまいました。ホームページを更新するってブログほど簡単ではありません。 秋は 作詞 シアワセ ユキ 補作詞 谷山 浩子 作曲 谷山 浩子 唄 谷山浩子 秋はたそがれ あかね雲 流れる雲から 漏れる木洩れ日 なびく髪を掻き揚げる 君は陽を受けて立ちつくし 指差す秋の空に 星ひとつ 秋は宵闇 星月夜 流れる星に 祈りを込めて 昇る月は臥待ちの 君といつまでも立ち尽くす 抱合う足元に 枯草の露 PR
四季 2019/02/02 富嶋神社秋祭り 2016.10.23 不安な日々のひとつの生き甲斐を捜して。TwitterやFacebookなど始めるには荷が重い。 コレなら比較的簡単です。 ブログにも貼り付けられるし\(^_^)/
ひとりごと 2019/01/29 真冬なのに (^_^)v 毎年4月には膨らむブルーベリーの花。今年はなぜかひと株だけですが、少しだけ花が開いています。昆虫も冬眠中、たぶん実にはならないでしょうね。 また梅が一輪だけ開きました(^_^)v
ひとりごと 2019/01/29 無題 突然母が大病を患って,生死の境を彷徨っています。ほんの小さな異変にも気づいてやれなくて、ごめんなさい。朝の異変に心も凍る、あの日の事は一生忘れません。心の傷としていつまでも持ち続けることでしょう。何気ない平凡で普通の毎日が、あの日を境に全てが変わりました。イライラしたそんな時も優しく微笑んでくれた事も、今はかけがえのない想い出です。そんな毎日がどんなに頑張っても戻らない。想い出が多いだけに余計辛いです。もっと優しくしておけば良かった、もっと早く気づいてやれば良かった。そんな自分を責めるもうひとりの自分が居ます。精一杯尽くしてきてた事や励ましの一言一言が、逆に重荷になったのでしょうか。僕に嫌われたくないとか、期待に添おうとかの思いがあったのなら許して欲しい。もしも、の事があったら、責められても仕方ない。 いつもと変わらぬ、昨日と同じ今日がある。それがあの日の朝、訪れなかった。 7日間の延命治療のお陰で、母の意識が戻りました。 今ほどこの作品『大切な人』の歌詞が重くのしかかり、また救いなのかも知れません。 そしてまだまだ若いあの頃、小椋佳に嵌まりこの作品で涙涸れるまで泣いていた。歌詞のひとつひとつが心かきむしられ泣いた。でもそれが再生への礎になった。木戸を開けて~家出する少年がその母に捧げる歌~
四季 2018/04/01 我が家の庭の春-2018-3.31 長く身体の芯から寒い冬が終わり、急に春の陽気になりました。昼間は初夏の陽気の日もあり、庭先の木々も一斉に芽吹き始めました。と言うより少し狂い咲きでは?と思えるようです。 先ずは道を挟んで某企業の敷地の桜の花。毎年見事な風景を楽しませてくれます。観光地へ行かなくても、ゆっくり気が向いた時に目の保養が出来ます。 そのソメイヨシノの桜は、遠くからでも近づいても見事な枝振りですね。 そして我が家の早春の花、緋寒桜と桜桃の花はもうくたびれています。緋寒桜は半分の花を落とし、桜桃は汚く散っています。 桃の花は例年だと4月半ばから咲き始めるのに、今年はもう満開です。このピンクで八重の花が好きで、ここ数年岡山まで花見に出掛けています。今年はどうしようかな? 桃の花、緋寒桜、桜桃の花、そして遠くソメイヨシノの花。春のこの時期、日本に生まれた事、特に穏やかなこの西播に生まれ育った事を幸せに思います。 今年はもうこんなに芽吹いている藤です。さてどんな風景を楽しませてくれるのでしょうね。西播で個人で藤棚にしているのは、数軒だけのようです。 一時は枯れたか?! と思っていたライラックもようやく蕾を付けてくれました。しかし背丈ばかり高くなり、鑑賞できるのかな? そして今一番力を入れているのが、ブルーベリー。いくら蕾を付けてるのか?! と。選定方法を間違えなければ、また愛情をもって見守れば、ここまで育つんだとの結果を見せてくれています。問題はひとつ。根からの栄養吸収が追いつかずに、花後に実を付けずに落下してしまう恐れ大です。まあ花だけでも楽しんだら、OKとしましょうか。 それでも実を付けてくれる事に期待するのは、ブルーベリー愛好家としては当然の心境ですが。